釣果・ホゴ(カサゴ)
/120519愛媛県松山市北吉田
※ホゴ:22.0cm
2012年5月19日/大潮/満潮7:55 干潮14:11
釣行場所/愛媛県松山市北吉田
釣果時間/11:50頃(下げ潮)
ロックフィッシュロッド
ライン/ナイロン1.2号
餌(ワーム)/ECOGEAR アジひとすじアジ職人
※ホゴ/愛媛県では、カサゴ(ガシラ・アラカブ)の事をホゴと呼称する。
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| 魚種/サイズ |
| アイナメ/23.5cm メバル/15.0cm、15.0cm |
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2011年末、48グループはソーシャル・ネットワーキング・サービスのGoogle+(ぐぐたす・ググタス)へ参入し、これによりグループメンバーは、参入前のファンとの交流の場として使っていたブログやモバメ以上に、ファンとの繋がりが強くなった。
これは、48ファミリーの動きとして代表的なもののひとつになったと言える。
しかし、この『ぐぐたす』の場に秋元氏が登場し、その発言が二転三転、辻褄の合わない発言を繰り返した事が全ての始まりだった。
秋元氏が48ファミリーファンに叩かれると直ぐに保身に走り、スタッフが悪い、メンバーの努力が足りないなど、責任転嫁とも取れる発言までする始末。(ぐぐたす秋元氏発言/本ブログ内
)
『ぐぐたす』での秋元氏とファンとの遣り取りを見ているのは、AKB48ファミリーのファンだけではない。
当然、業界関係者も見ている。
秋元氏の発言は、決してポジティブ的なものではなく、それどころか、『ぐぐたす』を見ている者を不快にさえする発言が多数ある。
そんな発言を見て、AKB48ファミリーの一部のファンや、何色にも染まっていない子供のファン、業界関係者は、どういう反応を示す様になるのか。
2012年になって、他のアイドルの人気が上がってきているとメディア(特にテレビ)やネットで言われているが、『ぐぐたす』での状況を見ていたAKB48を始めとする48ファミリーのファンが、他のアイドルに流れた事に一因があると思われる。
その中で、今までであれば、AKB48や姉妹グループに振られていた仕事が、他のアイドルへとオファーが流れている様である。
その様な状況であると言わざるを得ないものが、視聴率である。
AKB48ファミリーが出演している番組の視聴率は、お世辞にも高いとは言い難い。
ゴールデンですら、6%前後。深夜だと2%である。(AKB48タイムズ
)
関東地区での1%は、約40万人が視聴しているとビデオリサーチ
は確定しているので、6%だと240万にしか視聴していない事になる。
幼児を除く日本の人口は1億人を超える事から、これでは採算が取れない。
業界担当者も人間であるから(隠れ他アイドルファンの業界関係者もいる)、この一連の『ぐぐたす』での秋元氏の数々の傲慢な発言を見れば嫌気が差し、それなら他のアイドルを呼ぼうという事にもなり、また、AKB48関連を使っても採算が取れないのであれば、新しい他のアイドルを使おうを思うのはメディア(企業)としては当然とも言える。
今現在の48グループは、豊富にある資金力にものを言わせ仕事を取っている、若しくは、48ファミリーの資金力目当てにオファーを寄せているメディアもある様であるが、この不景気の中、レコード会社や芸能事務所、雑誌社やテレビ局など、特に48グループの稼げるメンバーは使い捨てになったとしても、今の内に使い切る使い方をすれば良いという使われ方をしている。
そしてそれに秋元氏も目を瞑り、同意している。
AKB48グループファミリーが、そう言う時期(末期)に突入した事は間違いないだろう。
その状況は、指原に象徴されていると言える。(指原ゆび祭り関連/本ブログ内
)
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百田夏菜子の偽ツイッター(twitter)に注意!
まあ、公式に発表されてないから偽物を信じる人はいないか。
百田夏菜子偽ツイッター
⇓
百田夏菜子bot
https://twitter.com/#%21/kanakomomota
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アイドル戦国時代。
2012年上半期も終盤、AKB48と、ももいろクローバーZのメディア上での競争が目立ってきた。
当該グループメンバー同士の遺恨はないため、相手グループメンバーを意識した発言は全くなく、互いのメンバーが互いを尊重し友好的発言が目立っている。
そして、AKB48のプロデューサー秋元康氏と、ももいろクローバーZのライブステージ演出を務めている佐々木敦規氏。
フジTVバラエティー『とんねるずのみなさんのおかげでした』の現場で、構成作家として秋元氏が、ディレクターとして佐々木氏が番組制作に関わっていたという繋がりがあった様である。
その繋がりがあったからなのか否かは不明であるが、AKB48指原莉乃は、6月25日、日本武道館で行われるアイドルイベント『指原莉乃プロデュース第一回ゆび祭り~アイドル臨時総会~』への出演を、先日ももクロZワンマンライブ(横浜アリーナ)で、ももクロZに直接要請した。
前田敦子がAKB48の卒業予定を発表した今、事実上のAKB48広告塔となっている指原。
秋元氏の特命というべきポジションで仕事を請け負っている。
指原が叩かれる理由はそこにあるのだろう。
ももいろクローバーZは、改名前、ももいろクローバーメジャー2ndシングル『ピンキージョーンズ』(2010年11月10日発売)のイベントで、戦国武将の衣装を披露し、その時から、ももクロファンはモノノフ(武士)と呼ばれるようになった。
当時も天下はAKB48であり、しかし当時、これを意識強調した戦国武将の衣装という趣向ではなかった。
AKB48そして指原は、豊臣秀頼(天下人豊臣秀吉の直系男子)。
ももクロZは、徳川家康と例えるならば。
秀吉の死後、天下の覇権が宙に浮いていた1612年(豊臣家滅亡となる大坂冬の陣の2年前)、二条城で徳川家康に豊臣秀頼が挨拶に出向いている。
この豊臣秀頼の行為は、事実上、家康の天下を認めたという事。
6月25日のAKB48指原仕切りイベントの目玉ゲストは、明らかにももクロZ。
そのイベント出演要請の為に指原がももクロワンマンライブに登場し、指原イベントへの出演要請をしたこの行動は、秀頼と家康の対峙に例えるには無理があるが(AKB48シングルの売上枚数の桁数が・・・)、しかし今後のAKB48の対抗馬としての、家康的ポジションのももクロZに遜色はない。(全国の大名や武士が秀頼に付くか、家康に付くか)
天下人秀吉死後、主君豊臣秀頼の時代になり、そんな中、豊臣家は内部崩壊(大名や武士は方向性の違いから石田派と徳川派に分裂)に陥り、徳川家康に天下を獲られ豊臣家は滅亡したという歴史がある。
絶対的天下人前田敦子が卒業予定を発表し、ググタス(Google+)参入以降、内部崩壊(秋元氏運営の方向性に大多数メンバーが不満を持ち、各メンバー自身が混迷迷走状態。推しメンバーが報われないファンは運営に不満。メンバーは既に頭打ち状態)が露呈してしまっているAKB48。
このままでは、AKB48は豊臣家と同じ運命を辿るかも知れない。
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